こんばんは☆

今日も一日雨降りで寒かったですね!
みなさん体調崩さないようにご注意ください☆

さて本日は単なる分解整備記録です☆

お座敷レイアウトで走らせたら少しギクシャクしたり走りが重く感じたの台車辺りを分解、掃除してみようと思います。

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ボディーを外し、台車を外してみます。
Katoの場合は台車を持って左右に少しずらして引っ張れば簡単に取れます。
が、白いシャフトを飛ばさないようにご注意ください。

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お皿にkatoユニクリーナーを入れて綿棒に付けてまずは車輪を掃除します。
だいたい、走りがギクシャクしたりするほとんどの原因は走った時に拾うホコリ、綿ごみが原因です☆

車輪の次は、ギアボックス
そしてフライホイールにつなぐシャフト、ウォームギア?も綿棒で掃除します。

継ぎに集電坂、本体の方の集電板も綿棒にユニクリーナーを付けて拭き取ります。
台車を組み込む時はこのように

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先に集電板と車輪を入れてからギアボックスをはめ込むと簡単に組めます。

部品をなくさない為に片方づつ掃除しました。

これを両方やって終了です。

このお皿にあるのが、くっついてたホコリ、ゴミです

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綿棒も真っ黒!

ボディーを組み上げて試走させたみたらスローが効いて本来のスムーズな走りにもどりました☆

お座敷レイアウトにて

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Hゴムを黒にしてます。一通りの当機関区の加工整備はしてあります☆

本日も読んでくださり、ありがとうございましたm(_ _)m