こんばんは☆

さて、昨日の続きです☆

極細面相筆で墨入れしました。
汚すのが目的ではないので、凹凸部分にサァーと流れればそれでOKです。

陰影がつけれれば良いので

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細部を見ていきます。
ジャンパ栓周り
開放テコはEF71のassyを使ってます。
鉄道模型用カラー ねずみ色1号で塗ってます

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面倒ですけど銀河モデルのKE70開の方がリアルに再現出来るかな?

ケンタカラーワイヤーの曲げか何度やっても難しく何かしらいい方法がないか模索中です(苦笑)

サイド
中間台車にもケンタカラーワイヤーで、ケーブルを表現してみました。

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横の機械室の窓にそれらしく?ステッカーで表現してみました。
いつものアレですww

2END側

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台車には銀河モデルN-045の方の速度検出装置を付けました。
ピンバイス0.4ミリで開けてから0.5ミリで拡げてます。
少量のGボンドクリアーで接着


1END側

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運転席出入口ドア下にはレボリューションファクトリーの汎用ステップ3mmをカットしてボディー側にピンバイス0.4ミリで穴をあけGボンドクリアーで取り付けてます。
いつ使ってる誘導員手すり3.2ミリより角がシャープなのでこっちの方がいいかな☆

区名札は愛知機関区『愛』、銀河モデルの西日本方面のものです。

全検明け仕様なので、台車に白で色差ししてます。
ドアノブもタミヤXF-16フラットアルミを楊枝の前をデザインで削り鋭くしてから極少量付けて色差ししてます。

正面

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貫通扉ドアノブをフラットアルミで色差し、ワイパーは銀河モデルN-040Wアームタイプを付けてます。

貫通扉内側に0.5ミリのプラ板をカットしてハシゴを付けました。
例の貫通扉窓から見えるバーの様なものです

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運転席も配電盤表現を例のkatoの駅の余りステッカーで表現してみました(笑)



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サイドの運転席窓からの眺めは暗くてイマイチ?
せっかくマスコン部分の台を追加してメーター周りもステッカーはって表現をしたのですけど、自己満足に終わりそうですww


いつもの場所で
2END側

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サイド

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1END側

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そして正面から

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これで完成とします。
現行の直流機関車シリーズ?は、まだまだ続きます(笑)

本日も最後まで読んでくださり、ありがとうございましたm(_ _)m