こんばんは☆

本日も寒い日が続いておりますが早く暖かくなってほしいものです☆

さて昨日の続きです。

ボディーを被せてみました。


先にインレタを貼りました。
レボリューションファクトリーさんの4410 急行越前インレタ

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所属は金フイ

車番はマニ37 2006

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妻面には検査表記

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そして一度バラバラにしてインレタにタミヤX-22クリアーを筆塗りで保護した後にボディーをMrカラーGX-100スーパークリアーIIIをエアブラシで吹いて一晩放置

そしてまた思い付きでこんな面倒な事を始めてしまいました(苦笑)

0.2ミリ真鍮棒をエッチングベンダーで曲げて手すりを作りました。

前回、スロ62に0.3ミリのLINEユニット(真鍮棒)で手すりを付けたのですが、どうもオーバースケール?太すぎるかな?と思い0、2ミリに変えてみました。

またこれが細過ぎるので力加減を気を付けないと簡単にフンニャリいってしまうので注意が必要です。

ドアに0.3ミリのピンバイスで穴を開けます。
そして少量のハイグレード模型用セメダインで接着

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テールライト点灯のボディーマウントカプラー側

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そしてFARBEの青15号で色差ししました。

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やはり0.2ミリの真鍮棒の方がディティール的に良いかもです☆

ただ、大変ですが(笑)

そしていつもの場所で

室内灯はマイクロエースの幅狭LED電球色です。
これは最後尾のオハフ45がマイクロエースの製品なので室内灯を買ったら2本入りだったので、tomixの室内灯と形が似ていたので試してみたら、すんなり入ったので使いました。
相互性があるのかな??

とりあえず、ラッキーですww

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サイド

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逆側

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そして、肝心の荷物は??

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うーん、見えなくもない?(笑)

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とりあえず、マニ37は完工とします。
さてやっと、半分まできました(苦笑)

残りは旧客5両
うち、オハ47×2 は以前東北本線の普通列車として加工整備してあるものを転用しますので少しずつ加工を加えていくので多少は楽かな♪

もう一頑張りですね☆


☆追加整備です

妻面に手すりを別体化しました。
レボリューションファクトリーさんの1.0ミリ手すりです。

0.3ミリピンバイスで穴を開けてます

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FARBEの青15号で色差し

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そして室内灯も変えてみました。
マイクロエースの幅狭電球色はどうも黄色過ぎるので、tomixの白色に変えてみました。

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荷物のアップ

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こっちほ方がはっきり見えますね☆

電球色より、こっちほ方が良いかな(笑)
旧型客車だから電球色という考えは捨てた方がいいんですかねw

とりあえずこの白色にしておきます。







本日も最後まで読んでくださり、ありがとうございましたm(_ _)m