こんばんは☆

今日も寒かった関東地方、何やら都内では雪が降ったとか?

寒い訳です

さて、今日の加工整備はこれ

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Kato オハ46 2032

急行津軽のassy組み立て品です。

2両まとめて加工整備しようと思います。

とりあえず、バラバラにします。

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室内の塗装から始めました。
まずは鉄道模型カラーねずみ色1号をエアバラシで塗装

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一日放置して乾燥してからのマスキング

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座席をブルーに塗りますので、座席以外をマスキング

面倒ですけど、仕上がりを考慮したら筆塗りより綺麗に行きますので☆

そしてタミヤXF-8フラットブルーで塗装しました。

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そして更に一日放置してマスキングを剥がしてします。

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なかなか上手くいったようです(笑)

そしてここからは筆塗り
超極細面相筆で座先の上部、サイド、ひじ掛け等をタミヤXF-16フラットアルミで筆塗りしました。

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そして座席の仕切り板ですが、今回はこれを使ってみたいと思います。

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エヌ小屋さんの10701
座席表現力シート、(ペンキ塗り)タイプ


トイレ側の仕切り

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そしてデッキ側

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逆側の仕切りは、シートだけですどボディーをはめてみたら、隙間が気になったので0.3ミリプラ板を切り出して、タミヤXF-2フラットホワイトに少量のフラットフレッシュを混ぜたいつもの室内色を作り塗装

乾いてから自作した仕切り板にシートを貼ってみました。

仕切り板は、現物合わせてボディーの裏側にギリギリに入るように何度も合わせて作ってます。

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デッキ側のシートも高さをカットするラインより若干小さめに切らないと天井に干渉してしまうので注意が必要です。

これで内装は完了

次はボディーです。


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表記を消しました。
タミヤX-20A アクリル溶剤を綿棒につけて消しました。

そしてレボリューションファクトリーさんの越前用インレタを転写

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上がオハ46 2515
7号車になります。

下がオハ46 2498
8号車になります。

所属は金フイ 行き先サポは福井行き
レボリューションファクトリーさんの越前用です。

インレタ保護の為、クリアーを筆塗りしてテカテカで色が違いますが、このあとMrカラー、スーパークリアーIIIを吹きますので、気にしません(笑)

そして、ガラスを外しボディーだけにしてスーパークリアーIIIを吹きました。

一日放置します。

本日はここまで。

本日も最後まで読んでくださり、ありがとうございましたm(_ _)m