こんにちは☆

やっと足りない部品が揃ったので一気に仕上げました☆

と言うかヤフーブログいきないの終了通告!
せっかく自分の健忘録として細かく作業内容、使ったパーツなど書き留めておいたのに困ったもんです。

まっ、ヤフーブログは画像が一気にたくさん貼れないという欠点と、記事の下書きが出来ないという何とも不便な事がありました。
まっ、どこかのブログに引っ越せ!という事なので、皆さんがどこに行くのか色々と聞いてみて私も引っ越したいと思います(苦笑)


さて、足りなかったパーツとは

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レボリューションファクトリーさんの5068 EF62床下標記インレタと、5064 三角マークインレタでした。


そしてパーツを待ってる間にボディー、台車、スカートをスーパークリアーIIIをエアブラシで吹いておきました。

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バラバラにしたついでに各部をクリーニングして組み立て

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乗務員扉の手すりを0.2ミリ真鍮棒で作り、0.3ミリピンバイスで穴を開け少量のハイグレード模型用セメダインで取り付けます。

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次に避雷針に0.4ミリケンタカラーワイヤーを取り付けます。
穴は0.4ミリピンバイスで開けてます。

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そして台車に銀河モデルさんのN-048 速度記録装置とN-120 EF62用速度記録装置も取り付けました。

そして、先ほど取り付けた手すりにメタルプライマーを極細面相筆で筆塗りした後に、FARBEの青15号で色差ししました。

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そして最後に墨入れ塗料をお皿に取り、超極細面相筆でサイドのルーバー、貫通扉、乗務員扉等を軽く墨入れしておきました。
これはあくまでも汚すのではなく陰影を付けるだけです。


そして完成

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ナンバーは急行越前を牽引してた23号機にしました。

細部を見ていきます。
2END側全面
全面手すり、ライト脇の手すり、横の乗務員扉の手すりを別体化
ワイパーは銀河モデルさんの、N-040Wアームワイパーを取り付け

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正面から

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運転席のアップです。
自作した運転台も何とか見えますね(笑)
区名札は銀河モデルさんのN-507東日本方面、高崎第二機関区の『高二』にしました。

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床下下機器のインレタ

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2END側逆側から

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サイド

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パンタグラフ周辺

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逆側のパンタグラフ周辺

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別パーツ化した配管も生きてきますね

このパンタ下の△マークインレタが意外に転写するのが、小さすぎて厄介でした(汗)

こちらは1ENDから

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正面のアップ

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チェーンのごちゃごちゃ感がいい感じです♪

1END側運転台周辺

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サイド

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床下機器のインレタ

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左右で標記が違います。


画像が多くなってきたので、その4に続きます→