続きです

横からもチェック

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ボディーに被せて位地確認

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まぁ、こんな感じでしょうか?

そしてボディーをはめて完成

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細部を見ていきます
2END側

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帯上の前面手すり、オデコの手すり、カプラーのチェーン、乗務員ドアの手すり
だいぶ立体的になりました。

自作した運転台

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追加した配管

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2END正面

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1END側

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1END正面

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1END側

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そしていつもの場所で

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サイド

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1END側

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PS…
そして更に追加加工整備しました。

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1END側
貫通扉上に支持器具、ヘッドマークステー上下、前後部標識掛け、別パーツ化しました。
バルディローズさんのものです。

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サイド
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パンタグラフ周りの配管の別体化
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1END正面
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2END側
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2END側正面
20190326_192119

 これで追加整備は完工です。
本来なら運転席窓下の青函トンネル用の板状アンテナの膨らみも撤去したい所なのですが、この凹凸をなくすとなると切り取りプラ板で塞いでパテで平らにして全塗装と大掛かりになってしまうので、やめておきました。
その他にサイドのナンバープレートのしたの製造板も撤去のちに、作り直さなきゃならない、
この2点だけは多目に見て下さいm(_ _)m
(笑)

さて当機関区にはこのED75 757 758 759と仙貨の3両と秋田の777、残り4両在籍してるのでまた時間有るときに追加加工整備しようかと思ってます。

新しい入線もあるのですが、なかなか手がつけれません(笑)

ほんと細部までやりだしたらきりがないですねトホホ

さて本日も最後まで読んでくださり、ありがとうございましたm(_ _)m