いつもの場所で
1END側
20190831_191403
20190831_191413
サイド
20190831_191424
2END側
20190831_191454
1END正面から
20190831_191521
2END側
20190831_191602
20190831_191618
サイド
20190831_191656
1END側
20190831_191722
2END正面から
20190831_191633


そしていつもの長編成用ジオラマ展示台にて
20190901_113109
ペアーハンズさんのロンチキSENタイプ

ロンキチを牽引させてみました。
20190901_113146
20190901_113203
そして、双頭連結器と言う事で、こんな画像も

20190901_113722
20190901_113739

485系を甲種輸送

これで完成とします
双頭連結器をかなり短縮加工しましたが、とりあえずうちのお座敷レイアウトで走らせた結果、連結外れたり脱線等の不具合は出ませんでした。
ちなみな最小カーブはkatoユニトラック R-315です。

6番ポイントも難なく通過出来ました。

ただカブラーの首を振る角度がかなり制限されるので急なカーブは不具合出るかも?です。

短く短縮加工した双頭連結器の比較です
画像上がカプラーの穴の位置まで短縮した最短縮双頭連結器です
下はカプラーの穴は通常通りの短縮加工した双頭連結器
20190901_200707
やはり短い方が良いですね


上が最短縮加工した方の連結面
下が通常の短縮加工した方の連結面
20190901_200720

こんな感じになりました。
参考になればと☆


さて次もEF81を追加加工したいと思います。


本日も最後まで読んでくださり、ありがとうございましたm(_ _)m