(仮称)東北本線 岩○機関区

Yahoo!ブログの閉鎖に伴い、こちらに引っ越してきました。主にNゲージの精密加工をしております。機関車関連、客車、貨車等の加工ばかりで電車関係は少ないです。宜しくお願いいたします。

2019年06月

いつもの場所で
1END横川方面

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サイド

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2END軽井沢方面

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1END側正面

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向きを変えて
2END側軽井沢方面

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サイド

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1END横川方面

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2END側正面

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先に加工したkato3085-1 EF63 8 1次形JR仕様との重連

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16号機の1END側が表に出る事はないと思いますが撮影の為、こうしてます。


連結面

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連結間隔

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かなり短くなりました。

自連の短縮化と双頭連結器の短縮加工がかなり効いてますね

前回のkato3057-3 1次形のEF63 3号機と3057-4 2次型のEF63 19号機との連結面

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こう比べるとだいぶ、縮まりました
こっち側も時間見て改修加工を行います☆

Kato3058-4 EF62 46 後期形JR仕様と並べてみました。

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これはkato10-1438 14系急行能登の牽引にでも充てようと思ってますが…

14系能登はまったくの未整備でして…

いつになる事やら(笑)

さて、急行越前を再現するから、ずぅーと続いてた碓氷峠関連はこれで、一旦終了となります。

つぎはkatoの旧製品
Kato3041 EF64 0番台一般色でも加工しよと思います。
旧製品で手すりもモールドなのでやりがいがありそうです(苦笑)

本日も長々と最後まで読んでくださり、ありがとうございましたm(_ _)m

こんばんは☆

前回、全検明け仕様という事でMrカラーのスーパークリアーIIIを吹いた所で終わってましたが、丸二日放っておいて乾燥したので細部の直しをしたり墨入れだけして完成としました。

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細部を見ていきます。
1END側

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サイドのエアフィルター、運転席入り口ドア等の凹凸のある部分だけ墨入れしてます。
サイド

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1END運転台のアップ

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助手席の消化器、ホイッスルレバーも見えます。
屋根上、パンタグラフ周りの配管、フックも見えます
1END側正面

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貫通扉窓にハシゴのステップも付けてみました。
ワイパーのモールドは本来、外側を向いてますが別パーツ化したので遊び心で運転席側だけ内側に向けてみました。


1END側スカート周りのアップ

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1END助手席側から

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そして2END側

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サイド

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2END側正面

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こちらもワイパーのモールドは外側を向いてますがわざと内側にしてみました。

2END側スカート周りのアップ

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パンタグラフ周りのアップ

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避雷噐からの配管も別パーツ化

2END助手席側から

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2END助手席側のアップ

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消化器、助手席のハンドルも確認出来ますね

そして台車周りもアップします。

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台車はエッヂをダスト目的でドライブラシしてます。
タミヤX-11クロームシルバーを使ってます。

金属感が出てれば幸いです

0.25ミリケンタカラーワイヤーで空転検知のケーブルを追加しました。
2END側のこの台車のみ速度検知のケーブルを付けます。
銀河モデルさんのものです

中間台車

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1END側

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