(仮称)東北本線 岩○機関区

Yahoo!ブログの閉鎖に伴い、こちらに引っ越してきました。主にNゲージの精密加工をしております。機関車関連、客車、貨車等の加工ばかりで電車関係は少ないです。宜しくお願いいたします。

2019年10月

こんにちは☆

さて前回の続きです
前回点灯確認してきらめきライトピコデュアルの光量が凄すぎてボディーが透けてしまう事が起こったのですが、その解決策がこちら
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ライト周りとテールライトの穴をフラットブラックで塗装
これで遮光出来ます

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そしてこの辺りの位置がテールライトの位置になります
赤丸で囲ってあるのが、きらめきライトピコデュアル
ものすごく小さいけど光量は抜群です

このきらめきライトピコデュアルの優れてる所はこれだけでなく、一見ledから基板までの配線がごちゃごちゃしててショートしそうに見えますが、きらめきはledから基板まで絶縁処理してあるので配線が触れてもショートしません

なのでマスキングで絶縁処理してますが、ここまでやらなくても大丈夫だそうです

私は知らなくて念のためにやってるだけなので(笑)

※注意点※
ただ小さい四角い基板ならヘッドライトのled基板の裏から配線を取ってますがその後方の配線部分は絶縁処理なされてないのでダイカストに触れない様にマスキングテープ等で絶縁する必要があります


そしてボディーを被せる前にダイカストのサイドにタミヤXF-71コックピット色とXF-8フラットブルーを少量混ぜたオリジナルコックピット色を塗っておきました
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サイドのガラスの採光窓をスモークに塗装したので見えるかわからないですが、一応念のために

そしてボディーを被せるて再度点灯確認
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光漏れもなくバッチリです♪

そして屋根上の碍子を白に塗りパンタグラフも取り付けワイパーも取り付けました、

ワイパーはいつもの銀河モデルさんのN-040 Wアームワイパーです

1END側の台車にも銀河モデルさんのN-048速度検知装置ちを取り付けました 
2END側の台車には0.25ミリケンダカラーワイヤーでケーブルを取り付けました
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だいぶ形になってきました♪

そして次にサイドの乗務員乗り口扉の手すりを取り付け
0.2ミリの真鍮棒をエッチングベンダーで曲げて少量の瞬間接着剤で取り付けます
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このあとメタルプライマーを筆塗りし、乾燥後GMカラーの赤2号で色を塗っておきました


この後もう一度試しにお座敷レイアウトで試走させたらウンともすんとも言いません…

かすかなモーター音が聞こえますが、パワーパックの緑の表示灯が赤に変わってエラーしてしまいました。

どこか接触不良起こしてるようです
ボディーを外して走らせると大丈夫なんですが被せると走りません

ない頭で考えて恐らくボディーを被せた時に押す力がどこかに働ききらめきライトの絶縁処理されてない部分がダイカスト、もしくは線同士が触れてるか…

なので一旦基板なら外し、絶縁するマスキングをやり直し再び取り付けたところ、ボディーを被せても走るようになりました
やはり、どこか接触してたのかも知れません

結果、原因はここ!というのは解らずでした(汗)

この不具合で完成に大幅なロスをしてしまいましたトホホ


そして最後にステップの取り付け
いつものプラ板~の製作です
1END側
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2END側
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これでぼぼ完成に近付きました

あとは細部を手直しして墨入れして完成です

本日も最後まで読んでくださり、ありがとうございましたm(_ _)m





こんばんは☆

先日は物凄い雨でしたが皆様の地域は冠水等、大丈夫でしたでしょうか?
今年の関東地方はやたら災害多い年になってさまいました…


さて前回の続きです

今回も全般検査明けのピカピカ仕様にするので、先にボディー、台車、床下機器、スカート部をMrカラーのスーパークリアーIIIを吹いておきました。20191023_211139

そして次にガラスパーツにタミヤX-19スモークをエアブラシで吹きました。
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ED75 759号機はサイドのサッシ窓のガラス、ルーバー上の採光窓もスモークを貼ってあるので☆
マスキングしてガラスパーツの内側に吹きます

そしてこの時、気が付きました!

せっかく消火器まで追加して、運転台を細部まで作り込んだのに見えないじゃないですか!(苦笑)


もう後の祭りですww


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なかなか良い感じにスモークになりました☆

そして次に台車です

銀車輪が嫌いなのでこのtomixの75も黒染めに交換します。


今回は前回と違う、tomixの分別パーツ PW-051 機関車用動輪(黒色・ф7.6輪芯付・ギア付・4個入)を使ってみました


20191025_201344 
違いは、今回使ってみた左側の車輪は車輪側面に穴が空いてます。
前回使った右側の車輪の側面には穴が空いてません。

まっ、台車に付けたらほとんどわからないですけどww


こんな感じです
20191025_202255

まったくわからないのでアップ画像です(笑)
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右側の車輪に穴が空いてるのがわかるかと思います。

そしてこっちはtomix 0687の方の黒染め車輪めす
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穴が空いてない方です

パッと見はほとんど変わりません(笑)好みの問題ですね



そして次です

ヘッドライトの基盤をオレンジ色の暗いものから、ネットで購入した明るい電球色のものに交換します

Tomixの機関車の場合、蓋を開けて基盤を入れ換えるだけ
簡単なのですがノーマルの基盤に比べて少しずつ厚いので、ピッタリと蓋が閉まりません

この蓋はダイカストを寄せて止める役割もあるので蓋をしないと少し緩いので走行時にライトが散らつきます
なので蓋の裏側の突っ張りを削ります
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使ったものはDAISOで売ってるミニルーター

かなり前に買ってはみたものの、今回初めて使いました(笑)

値段の割には便利です
そんなにパワーはないけれど、ちょこっと削るぶんには重宝します

上の画像の様に結構削りました。

そしてバリを取って綺麗にしてから閉めると調度良い具合にはまりました☆

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ただ削りすぎると蓋を押さえる役目もあり基板がピタリと押さえる役目を失うとライトのちらつきの原因になります。
私は削り過ぎて失敗しました(笑)

なのでマスキングテープを何重かに折って間に挟み込んで押さえるようにしました

で次に今回初めてテールライトを点灯させてみます。

上の画像の先端にledが付いてると思うのですが位置を調整してるうちにポッキリ取れて敢えなく断念…

なので次の手は、いつものお世話になってる美軌模型店さんの、きらめきライトピコデュアル
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これを使って点灯させてみます。
取り付けは至って簡単
基板の裏に導線を貼り付けてるだけ

そして大体のテールライトの位置に合わせて点灯確認
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一応マスキングテープで絶縁してます


そしてボディーを被せて確認
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おー、感動ww

テールライト点灯♪ただきらめきライトの光量が凄すぎてボディーが透けてますww

何かの対策しないと☆
ちなみにこちらは基板を変えてらあの純正のオレンジ色から脱却
良い感じの電球色です
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なかなか慣れない事をやってるので時間かかってますが今週末中には完成すれば良いかな


本日も最後まで読んでくださり、ありがとうございましたm(_ _)m

そしてブログ記事下の[拍手]を押してくださってる方、名前も何も出ないのでどなたかわからないのでこの場を借りてお礼させて頂きます。

ありがとうございますm(_ _)m






こんばんは☆

一雨ごとに寒くなっていく関東地方です
寒いの苦手なので冬が来るのが憂鬱です(笑)

さて前回の続きです
屋根上の配管や、手すり等のモールドを削ったところで終わってました
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まずは屋根上の配管の別体化をします。

0.2ミリ真鍮棒をエッチングベンダーで曲げて取り付けます。
配管をシャープにしたかったので敢えて真鍮棒を使ってます。
配管止めはレボリューションファクトリーさんの5009 EL吊り金具を配管止めとして使ってます。
U字の形が調度良いので☆

2END側
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1END側
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配管止めは3ヶ所で止めてます

次にサイドのルーバー上の採光窓の縁を黒くします。

katoの場合はサイドのガラスパーツの方を塗るのですがTomixはボディー側を塗ります

私が使うのは油性マジック、マッキー極細です

はみ出したら極細綿棒の先にMrカラーうすめ液を少量付けて拭けばすぐに落ちるので修正が楽です
こんな感じです
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そして次にフロントガラスのワイパーの別体化をするのにモールドを削ります

Tomixのフロントのガラスパーツは二分割になっているので取り外しが楽なので外してやります。
Katoの場合は一帯式なので取り外すのにコツがいって、また外してHゴムを黒に塗っても取り付けるさいにガチャガチャ、周りに当たりせっかく塗った部分が落ちちゃうので、外さずに付けたままやった方が、私は上手くいくのでそうしてます


さてこれは自作のちびノミでワイパーのモールドを除去した所です
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次にプラ板を切り出し先端に#1500のサンドベーパーを貼り付けた自作サンダーで磨いていかます。
これはあくまでも削ったモールドの段差をなくす程度です
削るとこんな感じです
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次に#2000のペーパーを貼ったサンダーで磨きます
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ここからガラスを綺麗にしていきます

まずはタミヤコンパウンド粗めをガイアの精密綿棒の先に付けて磨きます
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次は細目
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そして仕上げ目
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もうほぼクリアーになってますが、最後にHASEGAWAのセラミックコンパウンドで仕上げます

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これで完了です

傷だらけの曇ったガラスがクリアーになりました

さて次に屋根上のフック、手すり等を取り付けます

屋根上のフックはレボリューションファクトリーさんの5009 吊り金具 旧型用

オデコの手すり、フロントガラスの下の手すりは銀河モデルさんのN-260 ED75用、ホイッスルカバーの上の手すりはレボリューションファクトリーさんの272  1.0mmです。

貫通扉支持金具、ヘッドマークステー、標識掛けはバルディローズさんのNB-501標識崖セット
てす
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そして先に区名札を貼っておきます
いつもは銀河モデルさんのN-507区名札ステッカー東日本方面を使ってるのですが、あいにく仙台車両センターの『仙』がないので、くろま屋さんのインレタを使います
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こんな感じです
20191022_212359
この後インレタ保護の為クリアーを筆塗りしてのでずが、タミヤのアクリル塗料(水性)じゃないとダメです

MrカラーのスーパークリアーIIIを薄め液で薄めて塗ったら見事にインレタ溶けました(汗)

シンナー系の塗料はNGです


そして次に先ほど取り付けた手すり等を色差ししておきます

赤はGMカラーの赤2号
TomixのED75はそのまま塗っても色があってると思います

フックはタミヤのXF-1フラットブラック
後でスーパークリアーを吹いてピカピカ仕様にするのでフラットブラックでも大丈夫です
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そしてボディーは置いておて
次は運転台の加工に移ります20191022_221704
前回同様、エヌ小屋さんの運転室表現シールED79用を使います


粘着が弱いので小量の瞬間接着剤を付けて貼りました
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そして座席をタミヤXF-8フラットブルーで塗装

そして運転台をもう少しディテールアップしました


ブレーキ台座をもう少し濃いコックピット色に塗り直し0.2ミリ真鍮棒で自弁単弁ブレーキレバーを追加
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ホイッスルレバーも0.2ミリ真鍮棒で製作

Tomixの機関車の運転席はkatoに比べて非常に作りが良いのであまり手がかからなくて助かります(笑)
マスコンはタミヤX-11クロームシルバーで色差し
時刻表差しも表現されてるので、その辺にあるステッカーを貼って雰囲気出してみました。

メーター周りはタミヤXF-1フラットブラックで塗ったのちに、クロームシルバーでメーター部分だけ色を入れました

そして今回は雰囲気重視でプラスチック棒から作った消火器も追加してみました。
外から見えるかは、わりませんww


本日はここでタイムアップ

次回は台車周りの整備をしたいと思います

本日も最後まで読んでくださり、ありがとうございましたm(_ _)m







こんばんは☆

また台風21号が来そうな雰囲気ですが上陸はなさそうですね
ほんともう勘弁してほしいです(涙)

今年は直撃する台風、多いですよね

もう来ない事を祈るばかりです


さて前回に引き続き、交流ELの加工整備です

今回もTOMIXの機関車をゼロからやっていきます

20191018_200140
TOMIX 9154  ED75 700 (前期型・サッシ窓)

これを現行のED75 759[仙]にしたいと思います。

759号機はマイクロエースから出てる A0191 ED75-759 仙台機関区
があるのですが、ディテール的にあまり好みではないので新たに759号機を作りたいと思います

まずはカプラーの加工から
Katoカプラーに加工します
方法は皆様方、色々とあるようですが私は我流なので参考になるかどうか(笑)

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左右、上下逆になってます、すいませんm(_ _)m
赤線の部分をデザインナイフでカットしました。
そしてroundhouseの車間短縮ナックルカプラーを使います
画像左は接着前の車間短縮ナックルカプラーです。画像のようにカプラーの頭の部分から5ミリ程後ろでカットします


そしてこれだけだと強度的に不安なので0.3ミリピンバイスで穴を開け中に0.25ミリ真鍮棒を芯として入れてます
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こんな感じで、katoカプラーに加工


次にスカート周りの加工
20191018_212259


コック部のモールドを削り0.3ミリピンバイスで穴を開けた後に0.6ミリピンバイスで更に穴を拡げておきます。

そして画像左側のジャンパ栓ホースは0.37ミリケンタカラーワイヤーで作り、ほんもの同様にエアホースの下部をU字に曲げた0.2ミリ真鍮棒で作った留め具を付けました。

カプラー開口部の両脇にはチェーンを引っ掛ける為のフックを、0.2ミリ真鍮棒をL字に曲げた物を取り付けます。
穴は全て0.3ミリです
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そしてエアホースの加工
いつものTomix PZ-001ブレーキホースLR
裏にL字に曲げた0.2ミリ真鍮棒を小量の瞬間接着材で接着

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この後ブラックアウトしておきました

そしてスカートにエアホースの取り付けました。
1END側
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2END側

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小量のハイグレード模型用セメダインで接着
白化しないのが良いです

チェーンの引っ掛ける作業は最近慣れてきたせいかスムーズに出来るようになりました(笑)

そして次はボディーの方の加工に移ります。
配管を別体化するので、屋根上の配管のモールド、フックのモールドを除去します。

ついでにオデコの手すり、ヘッドマークステー、前面窓の手すり、サイドの乗務員乗り口扉の手すりのモールドも削っておきました。

20191022_111716

本日はここでタイムアップ

次回はフロントガラスのワイパーのモールドの除去、手すりの取り付けまでいけば良いかな☆


本日も最後まで読んでくださり、ありがとうございましたm(_ _)m







こんにちは

アップするのを忘れてました(汗)

交流機もステップ変更しました。


Kato 3081 EF70 1000

EF70 1005号機
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Kato 3076-1 ED79 シングルアームパンタグラフ改

ED75 767号機
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青函無線用の板状アンテナの四角い出っ張りが気になります

これ平らにすると大掛かりな加工が必要なんですが、何とかしたいですね…

エンド表記、ATS表記、換算表などのインレタは用意してあるのですがなかなか作業方法が決まらず手がつけれません

うーん、こんな事してるうちにED75 700高級型サッシ窓が出てしまいそうです(笑)


他にも多数、追加加工整備しなければならない交流機があるのですが、随時やっていきたいと思います。

本日も最後まで読んでくださり、ありがとうございましたm(_ _)m


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