(仮称)東北本線 岩○機関区

Yahoo!ブログの閉鎖に伴い、こちらに引っ越してきました。主にNゲージの精密加工をしております。機関車関連、客車、貨車等の加工ばかりで電車関係は少ないです。宜しくお願いいたします。

タグ:767

こんにちは

アップするのを忘れてました(汗)

交流機もステップ変更しました。


Kato 3081 EF70 1000

EF70 1005号機
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Kato 3076-1 ED79 シングルアームパンタグラフ改

ED75 767号機
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青函無線用の板状アンテナの四角い出っ張りが気になります

これ平らにすると大掛かりな加工が必要なんですが、何とかしたいですね…

エンド表記、ATS表記、換算表などのインレタは用意してあるのですがなかなか作業方法が決まらず手がつけれません

うーん、こんな事してるうちにED75 700高級型サッシ窓が出てしまいそうです(笑)


他にも多数、追加加工整備しなければならない交流機があるのですが、随時やっていきたいと思います。

本日も最後まで読んでくださり、ありがとうございましたm(_ _)m


続きです

横からもチェック

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ボディーに被せて位地確認

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まぁ、こんな感じでしょうか?

そしてボディーをはめて完成

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細部を見ていきます
2END側

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帯上の前面手すり、オデコの手すり、カプラーのチェーン、乗務員ドアの手すり
だいぶ立体的になりました。

自作した運転台

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追加した配管

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2END正面

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1END側

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1END正面

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1END側

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そしていつもの場所で

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サイド

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1END側

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PS…
そして更に追加加工整備しました。

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1END側
貫通扉上に支持器具、ヘッドマークステー上下、前後部標識掛け、別パーツ化しました。
バルディローズさんのものです。

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サイド
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パンタグラフ周りの配管の別体化
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1END正面
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2END側
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2END側正面
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 これで追加整備は完工です。
本来なら運転席窓下の青函トンネル用の板状アンテナの膨らみも撤去したい所なのですが、この凹凸をなくすとなると切り取りプラ板で塞いでパテで平らにして全塗装と大掛かりになってしまうので、やめておきました。
その他にサイドのナンバープレートのしたの製造板も撤去のちに、作り直さなきゃならない、
この2点だけは多目に見て下さいm(_ _)m
(笑)

さて当機関区にはこのED75 757 758 759と仙貨の3両と秋田の777、残り4両在籍してるのでまた時間有るときに追加加工整備しようかと思ってます。

新しい入線もあるのですが、なかなか手がつけれません(笑)

ほんと細部までやりだしたらきりがないですねトホホ

さて本日も最後まで読んでくださり、ありがとうございましたm(_ _)m

こんにちは☆
昨日から雨続きの関東地方です

さて前回完工したkato 3058-1 EF62 23前期形の加工整備途中、部品調達の合間にこちらも追加整備はしました。

Kato 3076-1 ED79シングルアームパンタグラフからの改造
前回整備はこちら→https://blogs.yahoo.co.jp/wipeout0512/19242254.html
Kato ED75 767の追加加工整備をしました。

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まずはバラしてスカート周りからの加工

最近ハマりだしたエアホースのチェーンの追加
やり方はこちら

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割り箸にエアホースを貼って先端に、L字に曲げた0.2ミリ真鍮棒を瞬間接着剤で取り付けます
固まった後にブラックアウトしておきます。

スカートにもL字に曲げた0.2ミリ真鍮棒を0.3ミリピンバイスで穴を開け少量の瞬間接着剤を付け取り付け
これに、チェーンを引っかけます。

ここからが精神集中!
スカートを逆にしたりまるで知恵の輪を解くように何とか、チェーンを引っ掛けます(笑)

しかもED75はスカートに向かって右側にエアホースやらMR菅やら3本、左側にジャンパ栓の他にエアホース2本
合計5本をひっかけないと、なりません(汗)
ごちゃごちゃしてカッコいいけど大過ぎです(苦笑)

格闘の末

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とりあえず、1つ完成

そして意を決して

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もう一つも完成
これでほぼ気力体力使い果たしましたw

そして大事に保管して次の作業

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パンタグラフにいく配管を別パーツ化
0.2ミリ真鍮棒をエッチングベンダーで曲げて屋根は0.3ミリピンバイスで穴を開けます。
留め具は銀河モデルさんのパイピング用ピンで取り付けます。

真鍮棒は黒で塗っておきました。

そして屋根には銀河モデルさんのN-621吊り金具のフックを取りつけ
見辛いですが黒に色差ししてます。

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そして次に全面の手すり
そしてオデコの手すり
オデコの手すりのモールドは邪魔なので除去しました。

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取り付けたパーツは銀河モデルさんのED75用前面手すり

オデコの手すりは、同じく銀河モデルさんの1.2ミリ汎用手すりです。
逆側もやっておきます、

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そして次にサイドの乗務員扉の手すりを自作
0.2ミリ真鍮棒をエッチングベンダーで曲げて作りました。
穴は0.3ミリピンバイスで開けて少量の瞬間接着剤で取り付け

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そして手すりにMRメタルプライマーをお皿に取り超極細面相筆で塗っておきます。
乾いたらMRカラーの81あずき色、要は赤2号です。
これで塗装しました。

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逆側から

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そして次に運転台も作ってみました、

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前回同様、マスコン部分は1.0ミリ角棒の片側だけRをつけて、マスコンは0.2ミリ真鍮棒、半円のノッチの部分はカプラーのスプリングを半分にカットしたもの
ブレーキは直径の違う丸棒を二段にして接着
ついでに長方形にカットしたプラ板は時刻表差しにします。

タカミXF-56コックピット色に少量のフラットブルーを混ぜたコックピット色をぬっておきます。

そしてGボンドクリアーで接着
配電盤はいつものkatoのホームの余りのステッカー、コーラの自販機のサンプル部分(笑)
それらしく見えれば幸いですw

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画像が多くなってきたので次に続きます→

こんばんは

今回はロンチキをウェザリングしてみました。

エプロン車は、墨入れするのにタミヤ、墨入れ塗料ブラウンとブラックを皿に取り極細面相筆で墨入れしました。
その他の汚れはタミヤ、レッドブラウンやハルレッド等を希釈して錆表現してみました。

台車や手動ブレーキレバー、ステップ等はフラットホワイトで筆差ししてます。

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エプロン車

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中央締め付け車

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その他、滑り台等はエアコンブラシでタイヤブラックを、相当希釈して吹いてみました。
ネット等の画像を確認すると錆の茶色と言うよりススの黒い表現の方がしっくりいきます。

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載せてるレールはモデルアイコン製のシリコンレールです。

これは一本1メートルでレール3本分の表現、つまり一本で3本載せてる感じなので下に3本載せてるパッと見、計9本載せてる様に見えます。

これもエアブラシでレッドブラウンを何回か重ね塗りして錆表現してみました。
シリコン(ゴムみたいな感じ)なので塗料を弾いてしまうので根気よく何回かに分けて塗ってみました。

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こんな感じです。


そしてついに、ED75 767 と連結

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やっと形にできました。
実車

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夜間ちっくな

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製作には初めてエッチングパーツを組んでみましたが、説明書だけだとややわかりずらく、先にペアーハンズ製のロンチキEB編成を製作されてた方のブログを、読んで同じ順序で組み立てていきました。
まさに、その方の丁寧な製作過程のブログがなければ、わたしには無理だったと思ってます。
まさに教科書そのものでした。
感謝してもしきれません(笑)

ありがとうございましたm(_ _)m

そして走行動画をYouTubeの方にアップさせて頂きました。
ここの貼り付け方がわかりません。

なのでYouTubeで、『ペアーハンズ ロンチキSEN』で検索かけるとヒットするかと思います。
 URLを貼ってみました。

https://youtu.be/J4_6mCB3YbU

興味のある方はぜひ、ご覧になってください。お粗末なお座敷レイアウトですが… 

Tomix9154改 ED75 777 牽引はこちらhttps://youtu.be/I7TIrJmCS9I


本日も最後まで読んでくださり、ありがとうございましたm(_ _)m

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