(仮称)東北本線 岩○機関区

Yahoo!ブログの閉鎖に伴い、こちらに引っ越してきました。主にNゲージの精密加工をしております。機関車関連、客車、貨車等の加工ばかりで電車関係は少ないです。宜しくお願いいたします。

タグ:Nゲージ

こんにちは☆

予約していたマイクロエースのA0185  ED77-14  無線アンテナ付 が届きました

なので新系列のELの台車の精密加工は一休みし、このED77を先にやってみる事にしました
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とりあえず中を見てみます
 
付属品はなし。あるのは取扱い説明書と修理依頼書のみ
なんだか嫌な予感(笑)
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かなり前に出てるA0180 ED77 量産型と比べてみました
奥のが旧製品
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嫌な予感的中(苦笑)

ぱっと見た感じ、ほぼ何にも変わってませんww


ナンバーがはめ込み式から印刷に変わっただけ??
無線アンテナが付いただけ…
あっ、開放テコと手すりが付いたのか!



ガッカリですね…
A0180 ED77  量産型が発売されたのが2002年なので、かれこれ20年!
20年前からほぼ進歩なし
相変わらず運転席のシースルー表現もなし…

これで定価10120(税込)ははっきり言って高い!
まっ、買っちゃったので仕方ない
これをどこまでリアルに近づける事が出来るかか、やってみます!

逆に燃えてきた!(笑)
20220609_183604

とりあえずボディーを外しバラしてみます
20220609_183835
基盤は新しくなってますね(笑)
ヘッドライトもLED電球色に変わってますが少し暗いかな


まずはスカート周りの加工から始めます
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エアホース類のモールドを削ります

画像左側のジャンパ栓からのホースは0.37㍉ケンタカラーワイヤーで再現
下部をU字に曲げた0.2㍉真鍮棒で止めてます

解放テコがスカートに付いちゃってますね(困)
これは何とかしないと
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カプラーはKATOのEF66 前期型用、いわゆるナックルカプラーに交換します
ただ一筋縄では行かず…

自動開放しないように瞬間接着剤で止めちゃいます
で、赤いラインの所を斜めにカットします
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こうしないと取り付けた時にカプラーが首を振りません

そして取り付けると遊びが出てしまうので、よくカプラーに付いてるスプリング
これを半分にカットしカプラーの上に乗せて取り付けます
20220609_231647
こうするとカプラーもズレませんし、首も振るのでバッチリです


そしてエアホースを取り付け
Re-colorさんの汎用エアホース
先端にL字に曲げた0.2㍉真鍮棒を接着し実車同様にチェーンで引っかけてます

こちらは2END側
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スカートに付いていた開放テコは撤去です

穴はパテで塞ぎました

こっちが1END側
20220610_201711

これでスカート周りの加工は終了

キリが良いのでここで一度アップしておきます
次は台車の加工をやりたいと思います

本日も最後まで読んでくださり、ありがとうございましたm(_ _)m

こんにちは☆
さて今回はこれ
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Kato 3059  E510  0  
EF510  20号機[富山]
の第2期 精密加工整備

前回同様に台車と床下機器、パンタグラフ周りの精密加工をやります。

前回の加工内容はこちらからどうぞ→http://wipeout0512.livedoor.blog/archives/21233074.html

まずは台車の加工から始めます
1END側の動力台車
FD7N
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砂撒き菅のモールドを削り0.3㍉真鍮棒を曲げて0.3㍉ピンバイスで穴を開けて少量の瞬間接着剤を付けて取り付けてます
台車上部の梁の配管は0.2㍉真鍮棒を使ってます

障排噐はモールド表現が素晴らしいのでそのままにしてます。
ただ、少し凹凸かイマイチだったので立体感を出すのに周りの余計な部分を削り凹凸をはっきりさせました
障排噐の下の四角い部分はプラ板で少し大きめに作り直してます
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逆側
20220421_230043

そしてこっちは2END側の動力台車FD7N
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逆側から
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そしてこれは中間台車 FD8A
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逆側から
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これで台車の精密加工は完了
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次に床下機器の加工をしました
ダイカストから外した方がやりやすいですね
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まずはこのコンプレッサー?部分の配管のモールドを削り0.3㍉真鍮棒で再現

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逆側も同じく加工
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そしてここ
赤い矢印の部分、何かのBOXの取っ手部分
このフックを別体化
レボリューションファクトリーさんの旧型電気用吊り金具を代用しました
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そしてここ、ATSも少し手を加えていきます

良く見たら前回加工したKATOのEF510-500とATSの作りが違うんですね!
気が付かなかった(笑)


まずはATSの囲いのモールドのセンター部分か少し太く感じたのでデザインナイフで削り細く加工しました

そしてATSの中心部に表現されてない部分を追加
エッチングパーツの余ったランナー部分を再利用してます

そしてケーブル
これはevergreenの極細プラ丸棒の先端に0.3㍉ピンバイスで穴をあけ0.24㍉ケンタカラーワイヤーを差し込みました
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画像を戻して見てみると、なかなかいい感じになりました
20220424_181057
さらに作り込みます
ATSの周りのケーブルも再現
これが一番面倒でした(汗)
プラ板を四角く切り出し、画像左側には0.24㍉ケンタカラーワイヤーを使い、銅色の配線は0.08㍉ポリウレタン銅線を二重にして曲げて配線を再現
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逆側も
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0.08㍉ポリウレタン銅線は色の塗りようがないのでこのままいきます


そして床下機器のタンクからの配管
これは0.3㍉真鍮棒を曲げて作りました
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逆側
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配管にマルチプライマーを筆塗りして艶化し白で塗装しておきます
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そして次にパンタグラフの加工
シングルアームの上部の腕の下に0.2㍉真鍮棒を曲げて取り付け
擦り板の下にコーベルも追加
0.08㍉ポリウレタン銅線を使ってます
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2つ加工して完了
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屋根上に戻して取り付けました
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逆側
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赤い矢印部分、非常短銘の受け部もプラ板で製作
台座もプラ板で作り軽くウェザリングしておきました
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そしてサイドのドア下のステップはプラ板で自作したものから前回も使ったバルディローズさんのものに交換します
ガイアのマルチプライマーをエアブラシで吹いた後に艶消し黒で塗装
ステップ下部を白で色差ししました
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取り付け部はこの部分
0.3㍉ピンバイスで穴を開けます
幅は4.0㍉
穴を開ける時にポンチを打ってからやると上手く開けれます

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Katoのボディーは幅に肉厚があるのでやり易いのですが、TOMIXの機関車はこれより全然厚みごがなく薄いので穴が開けれるか微妙です
今度TOMIXの機関車に取り付けた時に報告しますね


そして常時点灯化するのにコンデンサーを取り払っただけでしたが、どうしても逆電流で後ろのヘッドライトのチラつきが発生してしまうので、色々とネットで検索して真似させて頂いたのが、チップ積層セラミックコンデンサー0.033μをパンダ付けしました
20220501_125150
そして加工した台車を取り付け、この状態で試走した結果、ボディーを被せないとチラついてますが被せて走らせると目立たなく合格です
普通に走らせる分にはチラつきがなくなりました☆

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そして細部を手直して完成
1END側
20220501_213830
細部を見ていきます

1END側台車 FD7N
ドア下ステップはバルディローズさんのものに交換
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細部に手を加えたATS
コンプレッサーの配管も別体化
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中間台車 FD8A
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床下機器の配管を増設

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2END側台車 FD7N
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1END側パンタグラフ周辺のアップ
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こちらは2END側
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レールの上に乗せてみました
2END側
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2END側台車 FD7N
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床下機器の増設した配管
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中間台車 FD8A
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ATSのアップ
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1END側台車 FD7N
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停車時の常時点灯、ヘッドライトの光具合
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これでKATO3059 EF510  0
EF510  20号機[富山]の第2期精密加工は完成とします

次回も新系列のFLの台車周りの精密加工をやりたいと思います

EF210  15号機にでもしようかな?

本日も最後まで読んでくださり、ありがとうございましたm(_ _)m

そしていつも拍手押して頂きありがとうございます☆

こんにちは☆


12/3(金)の朝方に関東地方で地震があり、当地も震度4の揺れがあり、飾ってあった過去に精密加工した車輌が倒れてました


全車輌、脱線転覆(汗)
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20211203_072432
上の段のは1㍍50㌢程の高さにあるのですが、あれ?一両何かないな?と思ったら、TOMIX 7151 EF71  1次形 サッシ窓に加工した71が落下してました(汗)

まぁ、そんな高い場所に飾っておいたのが悪いんですが、こんな状態です
20211203_185116

とりあえず、細かく観察してみたら、バラバラになっていますが特に欠損した所はなさそうにで修理しました

スノーブロウが外れててカプラーもぶっ飛んでました

台車も左右とも外れボディーが外れ掛けてました

床が絨毯だったのが幸いしてか、屋根上から落ちたようでホイッスルカバーの手すり、オデコの手すりがひん曲がっててパンタグラフがぶっ飛んでました
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このステップも取れてました
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手すりを新しいものに交換
パンタグラフも組み直しコーベルを新たに取り付け
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そして、色を塗りました
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補修したホイッスルカバーの手すり、オデコの手すり
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後はこれといって被害なし

お座敷レイアウトで試走させて不具合もなしで大丈夫

いやー、落下したにも関わらずこれくらいで済んだのはまさに奇跡でした(苦笑)

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他の転覆してた機関車もサイドの乗務員乗り口ドア横の手すりが曲がった程度で済んだので直しておきました

またいつ地震あるかわからないので置場所を変えなければです

本日も最後まで読んでくださり、ありがとうございましたm(_ _)m

こんにちは☆

昨日の朝方の地震は大丈夫でしたでしょうか?
当地もかなり揺れて飾ってあった車両が複数脱線転覆し、そのうちの一両が落下してバラバラになってました(涙)

これが終わったらそちら修理しないとです

さて、そして話を戻し細部を手直しして凹凸のある部分に少しだけ墨入れして完成としました。

それでは細かく見ていきます

TOMIX 5157 ED75 700 後期型改

ED75 758号機[仙]
1END側
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サイド
サイドのルーバーのみ墨入れしました
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1END正面
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1END側スカート部のアップ
ジャンパ栓の蓋はKatoのassy EF64 1000用のジャンパ栓の蓋を薄くスライスして取り付け

エアホースはre-collarさんの汎用エアホースを取り付け
実車同様にチェーンで吊ってます
画像左のジャンパ栓ホースは0.37㍉ケンタカラーワイヤーを使用、ホース下部をU字に曲げた0.2㍉真鍮棒で止めてます
カプラーはkatoのナックルカプラー化
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1END側運転台のアップ
配電盤はエヌ小屋さんの室内表現ステッカーED79用を流用してます
わかりづらいですが助手席にはATS電源供給装置やスピーカー等の機器類をプラ板から製作し追加してます
ワイパーはBONA FIDE PRODUCTさんのP-317機関車用ワイパーBからチョイスして取り付け
モールド表現とは逆に左右ともに外側に向けてみました
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ホイッスルカバーの手すりはレボリューションファクトリーさんの4997手すり1.0㍉
屋根上、オデコの手すりは銀河モデルさんのN-260 ED75用前面手すりセットから使用
貫通扉支持器具、ヘッドマークステー、標識掛け、貫通扉のストッパーはバルディローズさんのNB-501標識灯掛けセットから使用
フロントガラス下の手すりは銀河モデルさんのN-260
誘導員手すりはTOMIXの付属品を使用、ただプラ感消すのにGMカラー赤2号で塗ってます
連結器と解放テコをO字のリングで繋いでます。O字のリングはきらめきライトの余った銅線を使ってます
全検明けのピカピカ仕様にしたのでMrカラーのスーパークリアーIIIを吹きましたが、いい感じにテカテカ感が出てくれました
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1END側運転台
仙台車の75、3機共に(757  758  759)サッシ窓はスモーク貼られてますのでタミヤX-19 スモークを吹いて上手くスモーク化出来ました
せっかく作り込んだ運転台が目立たなくなってしまいましたが仕方ない(笑)
かろうじて消火器、ブレーキレバーも見えるかな?
区名札の[仙]はくろまやさんのインレタを使用してます
乗務員乗り口ドア脇の手すりは0.2㍉真鍮棒で自作
ドアノブはレボリューションファクトリーさんの5121ドアノブを使用してます

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1END側 DT-129台車
砂撒き管は0.3㍉真鍮棒で表現
砂撒き管へのケープルは0.24㍉カラーワイヤー
その他の配管は0.2㍉真鍮棒で
バネ下のケーブルは0.15㍉ステンレスワイヤーで表現
バネ脇の太い方のケーブルは0.37㍉ケンタカラーワイヤー
速度検知装置は銀河モデルさんの物を使いケーブルは0.24㍉カラーワイヤーを使ってます
ブレーキシリンダ部分にはそれらしく見えるインレタを貼ってます
ドア脇のカバン掛けはレボリューションファクトリーさんの5121ドアノブを流用してます
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床下機器
こちらもそれらしく見えるインレタを貼ってます
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2END側 DT-129 台車
台車隅には自作した歯止めを取り付けました

20211202_220009
1END側 パンタグラフ
パンタグラフ折り目にコーベルを表現、0.08㍉エナメル銅線を使ってます
屋根上のフックはレボリューションファクトリーさんの5009 EL吊り金具を使ってます
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2END側 パンタグラフ
パンタグラフの内側折り目に赤く色差ししてます
擦り板はタミヤXF-28ダークコッパーで色差ししてます
碍子は仙台車は白で塗ってます
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2END側
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サイド
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2END正面
こちら側の貫通扉内側にはハシゴを取り付けたままの状態を表現しました
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2END側 スカート部のアップ
こちら側のカプラーは付属のダミーカプラーにしてます
ジャンパ栓は銀河さんのN-236ジャンパ栓KE70開を取り付け、ホースは0.37㍉ケンタカラーワイヤーで表現
下のジャンパ栓の蓋も表現してみした
薄くスライスしたKATOのassy EF64  1000用のものです

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2END側運転台のアップ
こちら側の
ワイパーは運転席は内側、助手席は外側に向けてみました
20211202_220358
助手席側
かろうじて消火器が見えるかな?
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運転席側
20211202_220455

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2END側 DT-129
歯止めはevergreenのプラ角棒からの自作でレボリューションファクトリーさんの4998手すり1.2㍉を使い止めてます
空転検知装置はevergreenのプラ丸棒と平棒を使い自作、ケーブルは0.25㍉ケンタカラーワイヤーで表現してます
20211202_220518
床下機器
こちらの白いコックは0.2㍉真鍮棒で、
ケーブルは0.25㍉ケンタカラーワイヤーて表現
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1END側 DT-129
こちらも空転検知装置を自作し取り付け
20211202_220533
台車のアップ
ステップはプラ板からの自作
かなり重量感出たかと思います
20211202_220811
20211202_220847
そしいつもの場所で線路に乗せて記念撮影

1END側
20211203_205241
サイド
20211203_205329
2END側
こちらはテールライト点灯
20211203_205358

2END側
20211203_205502
サイド
20211203_205527
2END側テールライト点灯
20211203_205605

そして仙台の現役の75を並べてみました
左からED75 759号機、ED75 757号機、そして今回製作した758号機になります
20211203_210029

20211203_210051
前回は秋田車の767号機、過去に777号機も製作したので、これで現役の75はコンプリートしました


さて次回は何をやりましょうか?
少し考えてみます

本日も最後まで読んでくださり、ありがとうございました。

そしていつも拍手押してくださる方ほんとうにありがとうございますm(_ _)m

こんにちは☆

さて、前回からの続きです。
スモークを吹いたガラスか乾燥したのでボディーを被せてみました
20211127_203538
スモークを吹いたガラスもいい感じに黒くなりました
20211127_203556
そして再度、お座敷レイアウトでテールライトの点灯確認
20211127_203709
大丈夫そうなので先に進みます

速度検知装置を取り付けます
1END側のDT-129
鋳物の部品だけ銀行モデルさんの物を使いケーブルは0.24㍉ステンレスワイヤーを使用
20211128_202103

2END側の台車
こちらは空転検知装置?
極細のevergreenのプラ丸棒と平棒で自作しケーブルは0.25㍉ケンタカラーワイヤーを使ってます
20211128_202125
2ENDのDT-129の逆側
20211128_202146
そして塗装
ガイアのマルチプライマーを筆塗り後、ガンダムマーカーのメッキシルバーをお皿に取り分けて筆塗りです
20211128_213454
こちらはタミヤXF-01艶消し黒で塗ってケーブルはラバーブラックで塗ってます
20211128_213552
20211128_213611
そして2END側のジャンパ栓を取り付け
銀河モデルさんのN-238KE-70開、ホースは0.37㍉ケンタカラーワイヤーを曲げて取り付け

20211129_205336
そして今回新たにジャンパ栓の蓋も取り付け
Katoのassy Z-03-1271 EF64 1000 ジャンパ栓
これをデザインナイフで出来るだけ薄くスライスしたものを取り付けみました。赤い矢印部分

よりリアルになったかと思います
20211129_232609

そして手すりを取り付け
フロントガラス下は銀河モデルさんのN-260
ED75用前面手すり、サイドのドアにはレボリューションファクトリーさんの5121ドアノブを取り付け、カバン掛けもこのドアノブを流用、サイドの手すりは0.2㍉真鍮棒を曲げて取り付けました
20211129_232352

そしてプラ板から自作したステップを取り付け
手すりもGMカラー赤2号で塗り
20211130_210018

パンタグラフ、屋根上の配線を戻してほぼ完成
20211130_210004
後は凹凸ある部分に墨入れして陰影をつけて細部を少し手直しして完成とします。

もう少しお付き合いくださいm(_ _)m

本日も最後まで読んでくださり、ありがとうございました☆

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